芽ばえの会で植えた野菜たちがすくすく育っています。
今朝発見!

きれいな緑色。自然の色はとても美しい!
これ、パプリカってかいてあるな〜。もっとでかくなるわ。


トマトもかわいい実をつけてました。

いつもお世話をありがとう。

 ずっと、パソコンの前だと気分転換が必要。

今日の気分転換は、特製ドリンク。
昨年梅酒を仕込んだ時に一緒に梅サワーも作った。
1年仕込みでいい味がでてます。お酢やでさっぱり。
暑い日にぴったりで美味しい〜。

プリンクM工房へいらしてください。梅サワードリンクお出しします!(笑)


 
うまく行程が進みますように。

見栄えと、読みやすさを考えてレイアウトいたします!
さぁ〜ラストスパート!

名物


夏になったら食べたくなる赤福氷



夏バージョン冷やし伊勢うどん

急な暑さにはやられます。。。
そんなじめじめの日、長女はマーチングで1日体育館でサウナ状態。
次女は練りに付き添い。

体調を崩しやすい季節、無理せず自分のペースでいきましょう。


 天気も良くて景色もサイコーに素敵。

鳥羽市内だけど、行った事ない場所へ宝探しに…。
無事ミッション終了!

梅雨時期のおまつりなので、いつも決まって雨。。。
でも、今年は晴れた〜!!

浴衣とか着物が大好きな娘たちは、浴衣を着せてるときも
テンションたかい!たかい!  じっとしとって!

あんたら女の子でよかったなぁ〜。
ままも1年ぶりの浴衣を着て、おまつりへと繰り出しました。

ん? 初お目見えの屋台↑ 大丈夫なんかいなぁ〜。

いつものハニーかすてらとクレープを買って帰りました。
今年のまつりは、娘たちも満喫したようで、めっちゃ楽しかった〜って
いってました。なんせ傘いらんだもんなぁ!

さて、いよいよ夏に向かう季節のはじまりです。




赤崎祭り
 赤崎さんとして人々に親しまれている赤崎神社は、豊受大神宮(外宮)の末社
として鳥羽湾内の海岸から豊受大神宮へ奉る守り神(荒前姫神)として
この地に御鎮座になった御社である。
 鎮座地赤崎、藤之郷の人々は産土神として仰ぎ6月22日を例祭日とし、
その昔この地方に流行病が発生した際、この宮城内の杉の小枝を門戸に吊るした
家々が難を除れたという言い伝えから、毎年例祭日にこの宮城内の杉の小枝を授かり、
流行病除厄祈願としてこの杉の小枝を家々の門戸に吊り下げる習わしが今日迄続いている。
 また、夏を呼ぶ鳥羽の代表的な祭りとして参拝者が多く、たくさんの露店が並び、
夜には殊に雑踏を極め老若男女の多くがゆかたを来て参拝することから『ゆかたまつり』
の愛称で呼ばれている。

参考:赤崎神社祟敬会「赤崎祭り」より




 

デザインさせていただきました。
女性のパワーでますます鳥羽を盛り上げていきましょう!
期待しています!

舞台でも映えるはず!!!

この鳥羽に鳥羽竜がいた!


中生代の白亜紀アジア地域に生息していたティタノサウルスに近い種類らしい。


海ほたるを採取。子どもの指についてるのが、そう。
ビーズみたいにちっちゃい。
まさかのデジカメ充電切れで携帯画像でどうぞ↓


4億年前からほとんど形をかえることなく生きてきた海ほたる。
夜光虫と海ほたるは違う生き物だと知りました。

この日は、ホタルも飛んでいてかすかな明かりをみんな追いかけてました。

2010年は国際生物多様性年です。
何億年も前から変わらずに命を繋げているもの、進化したもの。
今生きている、生かせてもらっている事を考えさせられた夜でした。

ありがとう。


 

朝、机のうえに何かある。

ん? おにぎりや!ままのぶん おいしくいただきました。
朝から次女のサプライズ。

あつあつごはんを背伸びしてよそって、ふりかけふって、
ラップをうまいことピッてして、最後輪ゴムまでしてくれて(笑)
その姿を想像したら、めっちゃ愛おしい。

母親であることに感謝します。

欠点


 

自分に何かが欠けているからって落ち込む事ないって教えてもらった。


お月様は欠けるからこそ、魅惑的なのだそう。